感情論的なアプローチです
感情論というのもおこがましいほど拙いですけど
とりあえずまとめるだけまとめることにしました
日本語に不自由なので…
最高の数学偏差値は76です、高1時の河合ですが…
その時以来72は切りませんでした。

まず、数学が苦手なひとは何故苦手なのか?について
触れてなきゃできるはずがありません。
触れればある程度できる。
でも、問題なのはこれからじゃないかとおもいます
コツとなるのはレベルの上げ下げだとおもいます
ですがこれは自信がついたりつかなかったりという面で不安定です
馬鹿げた方法だということを最初に言っておきます
まず、最初にやることについて
青チャートの1aを買ってくる
凄く読みづらいです。
地獄のようですが練習問題までといてください。
20問くらいといて無駄だと気づいたらレベルを下げていってください。
まぁだんだん下げることでようやく例題程度終えられたなら数学2b,3cの教科書を用意します
2bは公式だけ確認します。
全ての章を読んでください
読むだけでいいです
まぁちょこっと例題の確認問題程度数問やっとくといいとおもいます。
次に、3cの教科書を全てくまなくやります
教師を使うなりしてください
3の部分はパズルみたいだからやってるうちに出来るようになるんじゃないかと思います。
終わり次第微分積分基礎の極意という本を用意します
1章をやってください
その程度ならできると思います
終わったら全章読んでみるといいと思います
この程度ならできると思えるようになるんじゃないでしょうか
気分が終わり次第数学1a2bをやります
数学3やったんだからできるよねーみたいな感じで流石に慣れてると思います
これで数学のパズルの部分はなれたと思います。
このやり方は穴を無くす作業が必要です。
ここまで終わったら教科書の読書をしてください。
以上。
あと、関数のグラフを書くのが滅茶苦茶大事です。
うにょうにょ書くのが楽しくなったら強いです。

でも本当に肝心なのは模試の偏差値じゃないです。
自分にとって、カラオケの採点ゲームと似た感覚で言ってます。
実際の試験のときはこんなやり方じゃ記述力とかつかないので、安定してきたらやり方をかえなきゃいけないとおもいます。
実際マンネリ化してきたんで戒めの意味で書きました。